妻に代わって家事をこなし、お客さんをお出迎え

普段、家事はすべて妻に任せ切りの私ですが、妻が不在の時は私も手伝いをします。
その日は朝早くから妻が出かけていたので、私は朝食を食べてから、洗濯をして、衣類を干していました。
すると、妻から電話があり、午後1時に来客があるからとの連絡がありました。

来客と聞いて、私はすぐさま客間の掃除を始めました。
部屋の隅々まで丁寧に掃除機をかけ、来客用の大きなテーブルを出して置きました。
昼食を簡単に済ませ、午後1時が近づくと、お茶とお茶菓子の準備をして、お客さんが来るのを待ち構えました。

暫くすると、妻の運転する車が到着し、車内から親戚のおじさんが降りて来ました。
久しぶりの再開でしたので、それぞれの近況報告から始まり、シュールな話から笑える楽しい話まで、会話は尽きることなくとても弾みました。

また、おじさんは用意したお茶菓子を召し上がると、そのお菓子の由来についてまでも語り始めました。
博識なおじさんとの世間話からは、たくさん学ぶことがあり、勉強になったと感じました。
あっと言う間に帰りの時間となり、その日はお別れとなりました。

終始お喋りに興じただけでしたが、充実した時を過ごせました。
お客さんをお招きするって楽しいですね。

キャッシング 総量規制で審査に落ちる事は少なくなった

プロミスのメリットと特典
http://www.shortwavedahlia.org/archives/12.html

キャッシングの審査に落ちたら、総量規制で落ちたのかなって思われていませんか。現代の取り巻く状況をみると、総量規制が原因というケースは少なくなってきているのかもしれません。

1.大手消費者金融の新規審査通過率

大手消費者金融の新規審査通過率は月によって違いがあるものの、おおむね40%台だとされています。半分以上落ちるのですから、意外に少ない気がしますね。でも、この方たちが全員、総量規制まで一杯(他の同業者から借り過ぎていた)とは思えません。

2.銀行カードローンの次に消費者金融に流れている

普通に考えるなら、まっさらな信用状態のいい人がお金を借りるなら、金利の低い銀行カードローンから借りると思います。銀行カードローンは総量規制の対象外ですし、金利も低いですから、年収300万円のひとが、300万円、400万円と借りていくことは可能です。いよいよ銀行側がこれ以上貸すと貸し倒れるなと思ったら、供給が止まり消費者金融に流れるのです。

3.銀行カードローンの過剰貸し付け

銀行カードローンは銀行法が適用されているので、消費者金融のような歯止めがありません。銀行カードローンで借り過ぎてしまっている状態では、消費者金融でもこれ以上貸せないなと融資を断っていることが現在のリテール金融で考えられます。

消費者金融に顧客が流れるときには、銀行カードローンに貸されて出がらしのような状態になっており、総量規制が原因で審査に落ちる事は稀なケースになりつつあるのかもしれません。