ついに新婚生活が始まりました。

先日ついに入籍しました。
名前が変わりました。
住所が変わりました。
新生活が始まりました。
家事、特に料理が苦痛です。
メニューを考える事、創る事…。
土日は男子が手伝ってくれる。
料理が苦手で嫌いな私ですが、平日は毎日おにぎり2個を作って持たせています。
男子は1人でご飯を食べていると聞いていたのですが、
聞いたら最近は1人ではなく、私の作ったおにぎりが周囲に触れているとの事。
恥ずかしい…恥ずかしすぎる…。
朝食だってちゃんと作っています。
食パン焼いて、目玉焼き焼いて、アイスコーヒー作ってるだけだけですが。
男子のワイシャツとハンカチのアイロンもやってます。
夕食作りとか掃除とか苦痛だらけですが、何とかやってます。
家は、男子のご両親のおかげで、引っ越したばかりの割合は片付いてる方だ。
滅多に、新生活の影響で体重が3キロ減りました。
特に平日が食欲が無いのです。
それでも結婚式のドレスの為に痩せないといけないからちょうど良かったです。
ただ、こんな食欲ない生活は切ないなぁ…と思います。
今週は多少なりとも余裕持って嬉しい生活になりますようにと願っています。

もともとは手作業でやっていたと思えば、必要不可欠な家電だとは思わなくなる

まだ新米主婦の頃は、トースターや電気ポット、コーヒーメーカーなどは七つ道具だと思っていました。
トーストはトースターじゃないと焼けない、コーヒーはコーヒーメーカーじゃないと入れられないなんて、おかしな先入観を持っていたんです。
ただしネットでなんでも分かる時代になったら、その考えも改めるようになりました。
トーストは別にトースターじゃなくても、魚焼きグリルでできるとか。
コーヒーはもともとハンドドリップで入れられていたものなので、やり方さえ覚えてしまえばコーヒーメーカーじゃなくても入れられるとか。
こうして、今まで明け渡すことができなかった便利家電たちを断捨離することができたんです。
今では、多くの家庭で七つ道具とされる炊飯器も、我が家では譲り渡すことに成功しました。
米だって、ほんの永年前までは鍋で炊いていたんですものね。
まさか小学校のころ家庭科で1度使ったきりだった炊飯鍋で毎日ご飯を炊くことになるとは、小学生の頃は想像すらできませんでしたよ。
思えば日本で七つ道具と呼ばれる白物家電が普及する前までは、ほとんど電化製品など無く、手作業だったんですよね。
もちろん便利な生活に慣れきってしまった今、全ての家電を手放して手作業で家事をするのは難しいです。
けれどもそれほど負担を感じないものはできるだけ自分の労力でこなして、余分な家電は欠けるようにしたいだ。

結果は上がりません

共働きがハードといいますが、分け合って古い賃貸アパートに避難してみると、どんなに、30代の男性が、働いていないかわかります。働いていないと言うよりは、働く時間が短すぎるのです。昼過ぎ6時折かえってきているのです。こうなると、女性は、うれしい反面、お金の面で苦労します。自分も確実に働かないといけなくなります。だって、働く時間が少ないということは、厳しい月給ですハズはないのです。
女性の恐れは、早くなったようで多くなります。ダディーのアシスト、子育て、ビジネスだ。こうなると、余地がありません。乳幼児がそれでも狭いうちは成り立つでしょうが、乳幼児が予備校に行くようになると、予備校代金はパーになります。成績は挙がることはありません。

今日はドコモショップのお姉さんが優しかったです。

今日は京橋のドコモショップに行ったのですが、結構いいドコモショップでした。

蒲生四丁目のドコモショップに行くと、結構待ち時間があったりしたのですが、京橋のドコモショップは空いていて、とても対応も良くてありがたかったです。

妊娠していることにすぐに気づいてくださり、座るかどっちの方が楽か尋ねてくれたりしました。

相談内容としては、料金未納問題だったので、完全に私が悪いという用件だったのに、親身に色々と話を聞いてくださりました。

ドコモショップの店員さんに色々とお話をお伺いしたり、プラン見直しのことを相談させてもらったことはこれまでにもあったのですが、今回の店員さんは特に優しくてすごく好きでした。これからドコモショップに用事があるのならば、京橋店に行こうかなという感じです。

京橋にはよく行くようになったなと思います。最近歩いて行けることがわかったので、結構歩いて行くようになって来ました。

行くたびにこうやって行った方が行きやすいというのがわかって来て、楽しいです。

でも結構歩くとしんどくなってくることもあるので、体調と相談しながらこれからもお散歩がてらに京橋に行こうと思います。

今日はドコモショップのお姉さんのおかげでいい日になった気がします。

冬支度

冬になると我が家は寒い!!

冬場の私の室内での装備は裏地起毛の長そで長ズボン、足元にはモコモコの靴下にルームシューズ、そこに大判のブランケットを肩からかけてズルズル部屋の中を歩いています。

夫は私とほぼ同じ装備に厚手のブランケット(毛布かも)をすっぽり被っています。

暖房器具点ければいいじゃない。

そんな声が聞こえてきそうですが、これでもリビングと寝室、脱衣所でも暖房器具を点けているのです。

そんな寒さの原因…多分ね…私が怪しいと思ってるのは玄関と脱衣所にあるジャロジー窓だと思っているんですけど…。

(ジャロジー?)って方に説明すると、ガラスでできたブラインドみたいな窓の事です。付属の取っ手を回して開閉をするのですが…。

コレが、完全には閉まらない!!

いや、閉まるんだけど隙間風がすごいのです。

築30年だからって言うのもあるとは思うんだけどなー…。

私、建築事務所で働いているのですがその上司と私が考えた苦肉の策が。

ジャロジー窓を塞ぐ事!!(物理)

賃貸だったり法律だったりで窓を完全に塞ぐ事はできませんが「包装に使うプチプチで窓を覆えば良いじゃん!!」と考えたのです。

プチプチ一つ一つに空気が入っているから、断熱材の役割を果たして段ボールで塞ぐよりも良いんじゃない?!

そんな思いもあって早速窓に貼ってみたのですが、以外に良い。

見た目アレだけどまぁ、薄日は入ってくるし去年はなかなか快適に過ごせました。

寒さ的には外から入ってくる冷気が減ったせいか、靴下だけで室内を歩ける様もなったし。

ただ、欠点は6か月も使うと雨風でボロボロになってしまう事。なので、GW~今までは外していました。

今年も段々と冷え込みが強くなってきたし、そろそろ新しいプチプチカバーを作ろうかなぁ。そう、考えています。

何かを削っているのでしょう

都市だと、停止料金が2万円もする。二度と、確証という型があるようです。5万円の確証は、帰っては欠けるのではないでしょうか。モータープールが最良メンテナンスもいらないしいいのですが、建物を建てないとそれを借り入れるそれぞれがいません。
月々の2万円と、確証は、モータープールを借りられないことを意味するのか、モータープールの空は多いです。中には、大型モデルで、2席分のモータープールを借りてある太っ腹もいる。建物は、高級ではないので、何かを削っているのでしょう。
停止料金が安くならない以上、モデルは売れないのではないかと思ってしまう。30家庭あって、借りているのは、たったの2軒だけなのです。
暮らしも必然的に変わってきます。

姉妹が掛かるわけでもありません

保育所に預けられた1歳児の発育が手早く、とっても、驚かされてしまう。さっぱり、4歳児クラスだ。特に、保育所に出向くのを嫌がりません。うちが相当にヒマだったのでしょう。「ばいばい、ばいばい」と、大きな声で呼ぶ感想が聞こえます。賃貸我が家の友人のキッズにアピールしていいるのでしょう。お世話の取り除けるキッズだ。
しかし、そんな見晴らしを見るのは、4歳児の幼稚園登校ぐらいだ。それが、1歳児だ。おととし生んですばかりだ。その子が、まともに成人と陳述ができるのです。
父母は、その変調性に気が付いた方がいいと思います。ありえません。女性から、辞めることに、何の尻込みもないのです。普段、おばあちゃんにだって、泣き叫びます。保育所に姉妹がいるわけでもないのです。